連続更新です。いよいよコミケ本番前日です。
前回は共同購入者募集といって行くサークルを晒しましたが、今回も募集しないわけじゃないのですが、前回いなかったのに今回前日に晒しているわけないので、完全な俺用メモです。
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某準備が一段落ついたので続けて更新したいと思います。まずは申し訳程度に有馬記念の反省。本当に今更ですが。スルーするのも何だし。
有馬記念結果
1着 △ マツリダゴッホ 9番人気
2着 ☆ ダイワスカーレット 5人
3着 △ ダイワメジャー 6人
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5着 ▲ ポップロック 2人
8着 ◎ メイショウサムソン 1人
13着 ○ チョウサン 11人
まず勝ったマツリダゴッホ。馬場とコース取りの恩恵を受けた部分もあるでしょうが、そういう競馬が出来るのも長所なわけで、フロックとも言い切れません。オールカマーの指数が高すぎる(馬場補正が甘すぎる)のではないかとずっと悩んでましたが、この結果からすれば間違いではなかったようで…。
2着ダイワスカーレット。ペースこそそこまで速くなりませんでしたが、初輸送・初距離に加え重い馬場まで克服。立派と言うほかありません。素直に指数を信じておけば…しかし、この馬を本命にしたところで、実馬券でマツリダまで手を伸ばすことはムリポでしたが。
3着ダイワメジャー。昨年の有馬ではポップロックと僅差だったわけで、人気を考えれば妙味はあると思いましたが、まさかこの条件で逆転するとは。本当に立派な兄妹です。4着バッサリ切ったロックドゥカンブ。過小評価であったことは事実。でも馬券圏外。微妙。
人気のポップロックは出番なし。そして更に人気のメイショウサムソンは更に出番なし。武豊はスタートで出て行かなかったと言っていたが、どうなんだろう。しかし、勝ち馬の内ラチピッタリのコース取りに対し、望むと望まざるとああも外を回っては、どうしようもありませんでした。今回、この2頭が大崩れすることはないだろうというイメージが強かったですが、特に僕の周りではポップロック絶対の声が強かったですが、結果はどちらも馬券圏外の大波乱。「競馬に絶対はない」を自分にも周りにも言って(言い聞かせて)いる自分にとって、改めてそれを認識させられることになりました。
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日本史の何かの試験が「ポケモンをどこまで進めるか」という夢を見ました。それでOKかと思いきや、ゲームがバグってセーブデータ消えて「これじゃ単位取れねええええええ」となってました。夢って、なんでどんなにおかしいことでも気づかないのでせう。
ラジオNIKKEI杯2歳S結果
1着 ○ サブジェクト 4番人気
2着 △ サダムイダテン 1人
3着 − メイショウクオリア 6人
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5着 △ マイネルファルケ 8人
8着 ◎ フローテーション 3人
9着 ▲ ランチボックス 5人
12着 ☆ ショウナンアクロス 9人
昨日のNIKKEI杯、ペースがそこそこ速くなるという読みが外れましたが、予想以上の馬場悪化で、結果的に切れるタイプの馬には苦しくなった模様。というわけでダノンイサオ切りは嵌ったものの、フローテーションまで共に案外。騎手はペースを敗因に挙げてますが(
参考)、それにしても伸びてません。もっと軽い馬場なら見直しも。
12/23 中山11R 有馬記念 Hペース予想
◎メイショウサムソン 天皇賞(秋)/101.69/M先
○チョウサン 毎日王冠/101.76/H中
▲ポップロック ジャパンC/101.51/M先
☆ダイワスカーレット(+0.4) エリザベス女王杯/101.72/S逃
△ダイワメジャー 毎日王冠/101.66/H逃
△マツリダゴッホ オールカマー/101.43/S先
・逃=逃げ、ではなく番手も含む。中は中段
・指数は過去3走からの最高値を適用
―中央のみ。出走レースが芝の時の、過去のダート戦などは無視することも
―Sペース予想の際、Hペースで中段以降からの指数はほぼ除外して考える
・カッコ内は指数に加減する斤量補正
・その他、騎手、適正、人気なども加味して結論を出す
まず一番信頼出来るのはメイショウサムソン。実力・条件とも申し分ないですし、ジャパンCで敗れたのもコース取りの差でしょう。無論ポップロックも僅差。ただ、僕がこの馬に重い印を打ったのは初めてです。カワカミプリンセスをエリ女でようやく評価したという前例があるので、嫌な予感がします。穴で期待したいのがチョウサン。前が速くなれば毎日王冠の再現も。秋天では(稍)重馬場に泣いたというコメントがありましたが、それが正しいとも限りませんし、2度目ということで対応してくれることも期待出来ます。それに陣営が重馬場で弱気になりながら、走ってしまった前例を知っているので…(アサカデイフィート@中山金杯)。指数最上位はダイワスカーレット。初距離、初輸送、おまけにペースもこれまでと一変しそうなので大崩れもありえますが、実力的にはもっと評価されていいはずです。
ウオッカは前走で、古馬牡馬相手でも立派にやれることを証明しましたが、ただあれ以上の競馬が出来るかというと疑問。更に低評価なのがロックドゥカンブ。低レベルと言われた3歳牡馬ですが、菊花賞はそれなりのレベルにあったと思います。ただそれは、速い流れを早め進出で接戦を演じた前2頭の話。菊花賞以前に倒してきた相手も大したことなく、この相手では見劣ると判断します。
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好きで取り上げといて言うのもなんですが、食べ物を取り上げたことで、こんなオタブログ見たかないのに引っ掛かって来てしまった人が結構いるのではと思います。まして新店なら尚更。というわけでそういう人には申し訳ないのですが、一方で拍手下さった人、ミスを指摘して下さった人には御礼申し上げます。
月曜日、ゼミ発表と中国語の試験がありました。火曜日、東洋史の試験がありました。水曜日、レポートの提出日でした。全て終わって解放されたのですが、やりたいことが沢山あるようなないような、ってな感じで時間無駄遣い中です。
12/22 阪神11R ラジオNIKKEI杯2歳S Mペース予想
◎フローテーション 萩S/99.44/M先
○サブジェクト 萩S/99.45/M中
▲ランチボックス エリカ賞/99.29/M先
☆ショウナンアクロス 百日草特別/99.31/M逃
△マイネルファルケ 2歳未勝利/98.54/S逃
△サダムイダテン 2歳新馬/98.56/M逃
・逃=逃げ、ではなく番手も含む。中は中段
・指数は過去3走からの最高値を適用
―中央のみ。出走レースが芝の時の、過去のダート戦などは無視することも
―Sペース予想の際、Hペースで中段以降からの指数はほぼ除外して考える
・カッコ内は指数に加減する斤量補正
・その他、騎手、適正、人気なども加味して結論を出す
2歳の中距離戦は難しいです。スローの瞬発力勝負で勝った人気馬がハイレベルなレースでコケる、というのが3歳になるとしばしば見られますが、この時期は瞬発力だけで結構何とかなってしまいます。そうでなくても、瞬発力だけでなく、持続力までも兼ね備えていたということもあります。◎のフローテーションはそうで、初戦は超スローで指数93.75。前走はそこから全く異質の流れに対応してみせました。超スローしか経験のないダノンイサオを嫌ってみましたが、それで何とかなるor異質の流れに対応してみせる可能性もあるわけで、自信はありません。例年スロー傾向のNIKKEI杯ですが、今年はそこそこ早くなるんじゃないかとは睨んでるんですが。
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13日夜、10日にオープンしたばかりという『づけ麺 秀』(
地図)に行くことにしました。最寄り駅は東急
多摩川線目黒線洗足ですが、大井町線北千束からでも5分ぐらいの距離です。いくら軟弱者の僕でもさすがになんてことない距離なはずなのですが、その時の我が鞄にはこんな本が入ってたので結構ヘビー。
(注:左はただの比較対象です)なんでこんな本が要るかというと、もうすぐ論文一本選んでまとめるだけという簡単な発表をするのですが、選んだ論文によく分からんところがあるので、異論併記ぐらいのことはやっとこうという思惑によるものです。朝鮮史に興味のある方は是非ご一読を。諸洪一氏の「明治初期日朝関係の再編と対馬」(『幕末維新論集 第7巻』に掲載)という論文です。
で話を戻して、到着…orz
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